|
Ads by Google |
|
新しい記事を書く事で広告が消せます。 |
|
|
|
0時ピッタリにおめでとうメールを送るつもりが、手違いで送り忘れてしまった際の喪失感とやる気ゲージの減少の仕方はハンパではない |
|
昨日は僕はこの世に産み落とされてからというもの、数えて19回目となる日でした。
回りくどい言い方をしました。 昨日は僕の誕生日でした。 お祝いのメールを送って下さった皆さん、本当にありがとうございます。 こんなにたくさんのメールをいただいたのは生まれて初めてです。僕は幸せ者です。 今日学校で「おめでとう」と温かい言葉をかけてくださった皆さん、本当にありがとうございます。 あんなにたくさんの人に祝福されたのも生まれて初めてです。僕は本当に幸せ者です。 加えて軽音サークルの皆さんには、軽いドッキリと共にとてつもなく嬉しいプレゼントも二つほどいただきました。本当にありがとうございます。 あんなにたくさんのクラッカーで射撃されたことも生まれて初めての経験でした。僕は本当に本当に幸せ者です。 話は変わりますが、日付が22日から23日へ変わる頃、僕は男三人で深夜のマクドナルドにいました。 その日サークルが終わった後、サークル仲間のりょうた君と二人で雨の中を原付で疾走し学校付近のマクドナルドへ。 ご飯を一緒に食べる相手すらいなかった憐れな僕に付き合ってくれたりょうたには感謝しています。ありがとう。愛してる。 ダラダラしながら僕のオキニーである赤とうがらしのバーガーをかぶりつき、食後にはリッチにマックフルーリーのキャラメルマキャートなどをいただきくつろいでいると、僕があと一時間半程で誕生日を迎えると知った、そこのマクドナルドで働いている同じ大学の同級生であり、小学校時代の同級生でもある女の子が、「ちょっと早いけど」と特別にソフトクリームにチョコシロをトッピングしたスペシャルアイスを差し入れで持ってきてくれました。 その優しさに感激しつつ、同時に先程のマックフルーリーキャラメルマキャートによって下腹部に蓄積されたダメージと戦い続ける俺。 なんとか美味しくいただいて悦に浸っていると、今度はサークルの先輩が参戦。 同じく俺がもうすぐ誕生日を迎えると知った先輩は、ささやかなプレゼントということでマックフルーリーオレオを僕に差し出してくれました。 僕の中の嬉しさによる感激メーターの針が目盛りを振り切ると同時に、僕のおなかの中のアイスキャパシティの目盛りも完全に最大値を振り切っていました。 しかしながらヒーヒー言いながらもなんとか美味しく最後までいただきました。先輩本当にご馳走様でした。 さて、大学へ入学して早くも半年もの月日が流れ去ったわけですが、僕は本当に温かい人たちに囲まれて日々を過ごせているんだということを当たり前ながらも改めて強く思えた、そんな一日だったと思います。 ついこの間までは12,13歳くらいの感覚で外で走り回って遊んでいたら、気づけばもう19になっていました。もう紙ヒコーキつくって明日に投げるような年です。 なんだか19というのも色んな意味で区切りが悪くて中途半端な気がしなくもないですが、後悔しないよう色んなことにチャレンジして充実した19歳イヤーを過ごせるように臨みたいと思うので、皆様方19歳の僕もどうぞヨロシクお願いします!ヘイヘヘイ!! |
|
|
|
トラックバック |
|
|
|
コメント |
|
|
|
コメントの投稿 |
|
|
|
| MAIN |
|

